2017年10月11日水曜日

お前はすでに、キュン死んでいるw



はい、今日の『わろてんか』の放送にて、
 タキシード姿の後ろ姿が出た瞬間に 叫んだ言葉ですが。


「一生さんがもう出てるキュン!!Σ(o゚ェ゚)」

(↑※語尾がおかしいのは脳内で『可愛い子猫を見た時』と
 同じレベルのアドレナリンが出ているためと思われます。)



そしてステッキで戦う一生さ……いや栞さんの。


 「腕を折られたくなければ消えろ」

一瞬「腕を折られても良い」と、我ながら良く解らない
考えが浮かんでしまうほどのカッコよさでしたね。 (*´ω`*)♥。+.。゚:;。+


差しのべられた手に、テレビの前の一生さんファンの皆様と同じように、
てんちゃんに代わってテレビに向かって手を伸ばしましたよ。

いやこれをしたの、きっと私だけじゃないはず(笑)



栞さんかぁ……本好きとしては栞も付箋も大好きだよ……。
名前も素敵!Σd(ゝω・o)♥。+.。゚:;。+


まあ展開的には結局てんちゃんの妹さんあたりと
結婚するんではなかろうかと思いますが……。


栞さんが余ってたら嫁にもらって下さい。
いや本物の一生さんと結婚したい。


今唯一好きだと言える男性ですよ!(*´ω`*)♥。+.。゚:;。+

恋愛結婚報道が出た時にあまり傷つかないように、
あえてどっぷりつかったファン活動とかは、
たぶんこれからもしないけど!(笑)


そして結婚するんであっても、もしお相手が有名人の方だったら、
できれば私が 才能を認めているレベルの人とお願いします!
その場合はちゃんと応援できますので!!(TェT)。+.。゚:;。+

冗談でも、お仕事以外で女お笑い芸人の人と
キスとかしないでくれますように。(笑)



ああ朝ドラって実は観た事ほとんどない派なんですが、
(母とかは毎日全シリーズ 楽しみにしてる派です)

これから毎日の楽しみが出来ました……(*´ω`*)♥。+.。゚:;。+


お仕事量が膨大そうなので、どうかお体には気を付けていただきたい!!
(๑•ω•́ฅ✧ 。+.。゚:;。+




あ、一昨日、その前の日とたった今、ちょっと頭が痛かったので、
これからしばらく、地震にも注意してくださいな。

まあ千葉周辺だったら震度3~4程度だと思いますが。
千葉から離れた地域だったら、もっと大きいかもなので。(^ェ^);





以下、【第三章:風の狩場とカルマの谷 一】の全文と裏話です。

いや更新にばっかり気を取られて、日記で掲載するの忘れてました。(-ェ-);


第三章を更新分まとめて一気に読みたいというありがたい方は、
下記アドレスにて読んでいただけると幸せです。(^ェ^)


 
【第三章:風の狩場とカルマの谷】


 

昨日ようやく、第三章六の、大事な部分まで掲載が終わりました。

世界の真理をまとめて説明してますので、
日本が平和な、今のうちにこれだけでも伝えたかった。

だから一仕事終えた区切りの気分なのです。(^ェ^);










☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 



 【第三章:風の狩場とカルマの谷 一】
 
 

「今日も空は青い鳥でいっぱいだねぇ」
 ギンコがハンモックの上で寝転んだまま、軽く伸びをして言う。
 
「え、そうなんですか?」
 ハンモックが吊るしてある木の斜め下、木陰の縁台に座っていたスズは、練習していた小さなギターとハープがセットになったような、『アムドゥス』という木製の楽器から目を離し、空を見上げた。

 風はやや涼しくなったが、木漏れ日は暖かい。
 手で影を作ってしばらく空を凝視してみたが、スズには雲一つない青空しか見ることができなかった。

 ハチワレ・ブラック号の屋上はそれなりの大きさの木も植えられた、鳥たちの憩う水と緑の豊かな庭園になっている。
 昼食後の休憩時間や自動車として移動中の時など、天気の良い日は皆がここに集まることも多かった。

 そして今は昼食後の移動時間だ。
 こういう時にはスズは大抵、こちらの世界についての常識や、簡単な手品やジャグリングなどのサーカスの芸、楽器や眠虎の世界の歌などを教わっていた。

「違う違う、それ、お兄ちゃんの口癖なの」
 フーカがほんの少し片眉を上げ、イヤホンを外しながら苦笑して言う。
 彼女は屋上庭園の真ん中にある噴水の縁《ふち》に腰かけ音楽を聴いていた。

 噴水の飛沫《しぶき》がキラキラと日の光を反射し、フーカの赤い髪飾りを輝かせている。
 公演のない日は皆、ギンコ以外は大抵色のついた着物のような普段着を着ており、それもまた彼女に良く似合っていた。今日のは桃色だ。
 スズも似たようなデザインの青の着物を着ている。

 噴水の中央には水晶のような石で出来た、一抱えもある巨大な睡蓮の花があり、水はその花びらの一つ一つから溢れるように流れていた。
 花びらは上部から透明感のある黄色、黄緑、そして水色へと美しい色のグラデーションで彩られている。

 その花の中央には摩尼《マニ》宝珠という、大きな水滴がそのまま固形化したような形の、水のように透き通った水晶が置かれていた。
 これは空気中から水分を集め水にする貯水槽であり、浄化して飲料水として使うための水道でもある、『摩尼睡蓮』という物なのだそうだ。

 スズが団員として認められたサーカスの公演の夜から二週間程、フーカは地球の音楽が気に入ったらしく、すっかりスズのミュージックプレイヤーの虜になっている。
 おかげでスズとの会話もそこそこ弾むようになったし、態度もだいぶ和らいできた。

「地球《あっち》では有名なお話なんでしょ、幸せの『青い鳥』って」
 フーカが笑顔で尋ねる。
 
「ああ、あの……色々探し回って、結局は家にいたってやつですか?」
 スズがうろ覚えの記憶で言う。
 小さな頃に絵本か何かで読んだような気もするが、実際にはそういう話をどこかで聞いただけで、自分が読んだわけではないような気もする。
 
「そうそう。で、最後逃げちゃうのが良いんだよね。
 幸せはさ、閉じ込めておいたら死んじゃうんだよ。たぶんね。
 “カゴの鳥より、森の鳥”、ってね」
 ギンコが上半身を起こし、ハンモックをブランコのように揺らし始めた。
 
「で、その逃げ出した青い鳥は、実は繁殖してけっこう飛んでるんだけど、空も青いから見えにくいだけなんじゃないかって、ボクは思うんだよね」

 繁殖とか言うあたりが生々しくてギンコらしいな、と思いながらスズは耳を傾ける。
 最後に逃げてしまうなんて結末は知らなかった。
『青い鳥』は“幸福は身近にある”という寓話だと思い込んでいた。

「こっちが無理に捕まえようとしなければ空みたいにみんなの物だし、ボクらが気が付かないだけで、いつもそこに居てくれるのかもしれない。
 例え曇り空だったり、土砂降りの日だって、変わらずにね」
 上空を指さして、またハンモックに寝転んだ。

 スズも、もう一度空を見上げる。
 するとどこからか鳥の羽音が聞えてきた。


「そして青い鳥はミオ様の使いとも言われているのだ、スズよ」
 ライオンのネコタミ、マルコが階下の出入り口から姿を現した。
 その両手は三重に重ねられた大きく平たい木製の餌《エサ》箱で塞がっている。
 
「オレもどうせならヒステリー犬《ケン》じゃなくて、ミオ様みたいな美女に飯を運びたいもんだけどな!」
 その後をヤタガラスのダンテがバサバサと飛んできた。
 羽音は彼のものだったらしい。

 相変わらず口は悪く、その好戦的な性格を表すかのように三本の赤い冠羽が勇ましく揺れている。

 首には八角形の赤黒い宝石の付いた金のネックレスをつけており、何より特徴的な三本の赤い足には、何かゴロゴロとした物の入った、大きな白い布袋が握られていた。

「眠虎《こっち》の世界ではね、三羽の青い鳥がミオ様のご飯を運んだり、お世話をしてるって伝説があるの」
 フーカがどこか嬉しそうにいう。

『ミオ』というこの世界の女神の名前を言う時、みんな自然に親しみを込めている事にスズは気が付いた。
 地球では神様と言ったらどこか遠い存在で、お参りするにも畏《かしこ》まらなければならないものなのだが。

「誰がヒステリー犬だって、このクソガラス!!」
 突然、ギンコの寝ているハンモックの木の茂《しげ》みの奥から、青黒い塊が飛び出してきた。

 その塊はあっという間にスズとフーカの間を飛び抜けると、空中にいるダンテに喰らいつく様にして羽と喉を震わせた。

「あんたを焼き鳥にして昼食にしたっていいんだよ! チビ!」

 口から七色の炎を吐き出しながら気位の高そうな女性の声で叫ぶ。
 それは長い尻尾まで入れると全身が三メートルはある、青い翼を持った黒い狼だった。
 
 正確には体躯は黒に近い濃紺で、青い羽は上から下に向って濃い青から白の美しいグラデーションになっている。
 首にはダンテの物と良く似ているがやや大きい、赤黒い宝石の付いた首輪が光っている。

「へっ! 悔しかったらお前もマルコの肩に乗ってみな! デカブツ!」
 ダンテがひらりと身をかわしてマルコの左肩に着地する。
 
「……くっ、この……男のくせに!! 男のくせに!!」
 美しい巨大狼は悔しそうに爪音を鳴らし、マルコの周りを旋回し始めた。
 口調は哀れだが、目つきはしっかりと鋭くダンテを狙っている。
 
「やれやれ。我輩の魔獣同士、もう少し仲良くできないものかな、キアスよ」
 マルコが噴水の縁《ふち》に餌箱を置き、キアスと呼ばれた狼の頭を撫でる。
 
「ああん、マルコっ! マルコ大好き!! 
 もっと撫でて! お腹撫でてっ!!」
 キアスが羽をたたんでお腹を出して寝転び、完全な服従のポーズをとった。
 
「二重人格すぎだろ。……女って怖え」
 ダンテが聞えよがしに言った。

「そう言えば、キアスも青い羽だね」
 スズが楽器を置き、キアスに近寄る。

 最初にマルコの餌やりを手伝った時はさすがに恐ろしかったが、キアスはマルコの姿を見た途端にいつもこのような感じになるので、今ではもう怖がる必要もなく、大きく賢い飼い犬を見ている感覚だ。

 もっともダンテがいる時は今のように『ご主人様の愛・独り占め防衛戦』が勃発するため、ある程度離れていたほうが無難ではあるのだが。


「なぁに? スズ坊やは羨ましいの?」
 キアスがくるりと身を起こして、青い羽を広げて見せた。
 最初から敬意(というか恐れ)を持って接したせいか、キアスはスズのことを格下、良く言えば“守るべき対象”として認識しているらしい。

「うーん……。そうなのかな」
 スズはチラリとギンコの銀髪やフーカの金髪を見て考える。

 髪を染めたいと思ったこともあるが、自分がもしそれをするんであっても、高校を卒業した後だと思っていた。
 こちらの世界ではたぶん、それも自由になるのだろう。

「なんだかみんな、自分の色があっていいな、と思って」
 キアスの頭を撫でながら、微笑んで言う。
 その途端、頭を何かに鷲掴みにされた。

「何だ、オレと同じ、黒が気に喰わないってのか小僧……」
 ギリギリとダンテの三本足の一本がスズの頭に食い込んだ。

「いだだだだっ、いや、そうじゃないんだけど、日本ではみんな黒髪だからさ、なんかみんな同じに見えるっていうか」
 咄嗟に頭に手をやると、ダンテは持っていた布袋をスズの頭の上に残して、再びマルコの肩へ飛び乗った。

「いーじゃないか! 『ヤマトナデシコ』万歳!!
 ボクは黒髪の女性、神秘的で大好きデース!!」
 ギンコがなぜかカタコトで叫んだ。

「黒髪はともかくとして、残念ながら『大和撫子』は絶滅危惧種だと思います」
 スズは誰にも聞こえない小さな声で突っ込んだ。

「……欲張りなのよ。黒は全部の光を吸収しちゃうんだもの」
 フーカが呆れた様につぶやいた。

「そうそう。全部の色を持ってるのと同じ、ってことでもあるとボクは思うけどね」
 ハンモックから降り、ギンコも笑った。

「そうかなぁ……」
 そう言われると、ちょっとお得というか、誇らしい気もしなくもない。

 スズはごつごつした感触の白い袋を頭から降ろして、中から掌程の大きさの赤黒く光る宝石を一つ取り出した。
 キアスはそれをスズの手の上で器用に噛み砕き、飲み込んだ。

 これは『山雷石』という、食物の栄養を蓄える食べられる石に、『魔石』という魔力を蓄える事のできる石が加えられた物で、『魔頤丸《マイガン》』という。

 魔獣は日常的に魔力を得られないと弱ってしまうので、日々の食物である動植物などの餌に加えて、飼い主が魔力をサプリメントのように与える事が必要なのだそうだ。
 これをマルコは『糧《かて》』と呼んでいる。

 ちなみにダンテやキアスが身に着けている宝石も魔石で、これにもマルコの魔力が込められている。


「それに、ミオ様もよく黒猫に化けて、こっそり地上を見廻っているとも言うぞ」
 マルコが重ねていた餌箱を縁台に並べると、それを合図にしたように木陰から様々な色をした美しい鳥たちが次々に姿を現した。

「黒は、強大な魔力を秘めた色とも言えるのではないか」

「黒猫に……」
 スズは自分がこちらの世界に来る前に黒猫を見た事を思い出しかけた。
 だがその思考を遮るように、ブラッドの美しい声が拡声器で車内に響き渡った。

「丘の上で一度停車するよ。念のため何かに捕まるなり、各自気を付けて」







☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 


続きはこちらで!
 
【第三章:風の狩場とカルマの谷】










 これ、実は本文に最初に書いた時の日付もメモしてあるんですが。

【2015/06/21 第三章『風の狩場とカルマの谷』1 始まり】
【2015/06/23 第三章『風の狩場とカルマの谷』1 終わり】

 2015年……もうこんなに時が流れているんですね。(-ェ-);



時代の変わり目の今、間に合うだろうか?

今回の選挙の結果によっては、本当に日本が
『平和』でなくなる可能性もある時期に来てしまった……。

まあ、意味が通じる人はきっと心の準備も出来ているだろうから、
世界がどう変わっても動じないのかもしれませんが。

今回のラストチャンスに、政権交代を願います。(TェT)




個人的には、『ベーシックインカム』もぜひ試してみてほしいあり方。

生きるのに必要最低限なお金が全ての人に与えてもらえるのなら、
自殺者も犯罪も絶対に減るだろうし、生活全般に対してイライラしたり、
加虐的な人や、自己否定的な考えに陥る人も減りそう。

何より、子供たちにある程度平等に幸せな生活を送らせてあげられそう。


たぶん、自分の夢や、やりたい事を仕事に選ぶ人が増えるから、
(失敗しても生活費があるぶん、チャレンジできるため)
まさに夢と希望を持って生きられる感覚がありますよね。


悪い部分は働く人がいなくなるかもという事ですね。
大抵の人が嫌がる仕事には就く人がいなくなるかもとか。(-ェ-);

前に言った「国民全員がマザーテレサ並みの……」ってやつです。(TェT)


それを防ぐには、今無料になっているサービスを
絶対的に有料にするとか?(-ェ-);

(欲望を満たしたり、必要以上に贅沢しようと思ったら、
今以上にガッチリお金がかかるシステムにするというか(^ェ^);)

肉体労働とか、介護とか、一般的にキツイと言われる
お仕事のお給料を大幅にあげて、今と価値観を逆転させるとか……?

(まあそれはそれとして株とかで稼いでる人よりも、
大工さんとか手に職を持ってる男性の方が
いざという時頼りになりそうで好みですけどね実際。

お仕事で鍛えられてる人の筋肉って天然で素敵だと思うしw(^ェ^);)


可能ならば、『ベーシックインカム』、
いつか実現しますように!!(TェT)☆。+.。゚:;。+




さて本文の裏話。

キアスの名前。

マルコキアスとかマルコシアスっていう名前の悪魔がいるんですね。
羽のある狼。


なので、ご主人様のマルコと合わせてマルコキアスw


ダンテは『神曲』のダンテ。

なのでいつか、ベアトリーチェって名前の彼女でも
作ってあげようかと思っているけれど、番外編なので
話の中で入る余地があるかどうかはまだ不明。

どんな形にしろ、みんな幸せになるのがこの世界の結末。(๑•ω•́ฅ✧



 ちなみに、 “カゴの鳥より、森の鳥”は本当にあるイタリアの諺です。

そしてイタリアでは日本でいう『目から鱗(ウロコ)が落ちる』を、
『目から生ハムが落ちる』と言うらしい。

これもいつか使えたら使いますw(^ェ^);




あと今、新たにホピの本を五冊くらい読んでます。
届いたのは今月の7日で、残りあと三冊。

『一万年の旅路』を読んだ時も思ったけれど、
平和に生きたいと思っても話の通じない侵略者のせいで、
全てが終わりに向かう悲しさや空しさも感じつつ。


 どんな民族でもそうだけど、欲で目がくらむと、同じ命を持った存在に対して、
信じられないような残虐な行為をしてしまうのが人間なんですよね。

人類に成長がないのか、このままあと何世紀同じことを繰り返すのか、
それとも今回こそ、人類全体の終わりが近いのか。

『ホピの予言』を読むたび、本当に何も学ばない人類に悲しくなります。



 でもちょうど先日、『コロンブス・デー』のニュースで、
この日を「大陸を発見した日」よりも、「先住民を迫害した 」行為の事実から、
名前を「先住民の日」に変えるべきという運動が起きていることを知って、
歴史を正しく、平等な目で認識し直せる人たちも増えているんだなと、
まだ希望が持てるのかもとも思ったり。

米で「コロンブス・デー」巡り論争



他人の命よりも自分のお金が大事な人たちが
社会を動かしてる世界を変えるのは本当に大変だけれど。

でも生きてゆくには別の考え方や暮らし方もあるし、
世界中には昔から残る、精神的に幸せになれる生き方や、
伝統や伝説もあるんだよっていう事を伝えたくて小説を書いてます。

なので今、他の事はあまりできないけれど、
ひとまず三章が全て掲載し終わるまでやらせてください!!

誰かが正しい事を伝えていかないと、
本当に世界が終わっちゃいますから。(TェT);


もし世の中の役に立つ物語だと思ったら、ぜひ広めてください!
私の言葉だけじゃなくて、作品名などで宣伝していただけると助かります! 
本当にお願いします!!

言葉を奪われるだけだと、私自身が存在してるのか解らなくて、
本当に辛いので。言われてる人の方は解りますよね?


長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!
それではまた!!(๑•ω•́ฅ✧








Nekotamibnneko