2017年8月21日月曜日

政次さんがぁ!!(TェT)




昨夜は歴代テレビドラマの登場人物が亡くなった中でも、
一番本気で悲しかったです……。そして最も泣きました。

なんか本当に一人の人が亡くなってしまった気がする。(TェT)


一生さんは元気でいてね!! 長生きしてね!!

何かそんな風に言いたくなるくらい、可哀想な最期だったんですもん、
小野但馬守政次さんが。(TェT)


肉体的にも本当に痛そうだったし、でも牢の中でみせた笑顔とかさ!!


直虎もね、長く苦しまないようにっていう、
そういう気持ちも含めての止めだったんだと思うんだけど、
それでも悲しかったなぁ……(TェT)


もうちょっとしたら政次さんもようやく恋愛的にも幸せになるはずだったのに……。

膝枕!! あの二人の誠実かつ、ほのぼのした感じ好きだったのに!!


私はさわやかに浮気する亀より、子供の頃から
ずっと一途な鶴の方が好きだったからね!!(>ェ<):

一生さんが役じゃなかったら疑ったかもしれないけど、
政次さんの事ずっと信じてたからね!!


史実はどうあれ、 小野但馬守政次さんは一生さんが
演じられることによって永遠に愛されることになったと思います!(TェT)。+.。゚:;。+


ちなみにタイトルは『嫌われ政次の一生』、
 『嫌われ松子の一生』と、一生さんの名前がかかってました。(^ェ^);



ムロさんとのかけあいももう見れないのかぁ……。

『ライフ』とか出てくれないかな一生さん……。

せっかくNHK繋がりの縁の濃い今こそ……。(笑)


直虎の楽しみは半減してしまいましたが、
来季の朝ドラの一生さんも楽しみにしつつ!(๑•ω•́ฅ✧




さて話は変わりまして、自分の話。


2017年8月10日木曜日

最近のまとめ(๑•ω•́ฅ✧



今期一番のおススメドラマは……。

 やっぱり『コードブルー』ですよね。(^ェ^)


でも山Pさんは残念ながら猫が苦手なそうで……。

(ドラマ前の番宣のクイズ番組の猫の種類を当てるクイズで、
ひたすら「ミーアキャット!」と連呼していて面白かったです。
 ミーアキャットは猫ではない種類の動物です。)

いくら胸筋が発達していてもそれはちょっと残念。笑(>ェ<):


そんなこんなで、むしろガッキーと戸田 惠梨香ちゃんが
どっちも女優さんとして好きなのでイエス!!Σd(ゝω・o)♥。+.。゚:;。+

もちろん内容が良いのが大前提ですが。(^ェ^);



『刑事七人』とか『遺留捜査』とか、おなじみのテレ朝系などの
刑事ドラマなども好きなのですが、今回微妙にはまっているのが、
『ごめん、愛してる』。


主人公とヒロインはなんか健気で大好きなんですが、
ヒロインの片思い相手ととその恋人に非常にイラつきます(笑)。

長瀬さん、ラストは報われてください。
これで母親に愛されずにただ死んじゃったら可哀想すぎる。(TェT)


あと深夜3時くらいだけど、最近眠れないのでけっこう観ちゃってるのが、
海外ドラマの『グリム』 。

なんでこういう面白い海外ドラマを、
もっと早い時間に放送してくれないのだろう。(^ェ^);



そう、そしてこちらの番組もぜひぜひ、
もっと早くて解りやすい時間にしてほしい!↓ (>ェ<):




『陸海空こんな時間に地球征服するなんて』 

http://www.tv-asahi.co.jp/chikyu_seifuku/


ナスDさん、控えめに言っても、常軌を逸してる感じで凄いです。

いやワイルドだし男前なんですが、巨大カタツムリを
生で食べたりする人なので、 なんかお笑い芸人さん以上です。

っていうか普通に寄生虫とかあれなんで普通の人なら
死んでてもおかしくないと思うんで大丈夫なんだろうかとか
色々絶句しながら観る番組です。


でもいつも忘れちゃってスペシャル以外ほとんど見れてない(TェT);


ゴールデンに進出して、ミステリーアースとか
ドローンアース(バッ常さんこんなとこにいたw)とか、
これまで使えないと言われていたレベルのVTRで良いから、
ざっくり流しといてくれるだけでも良い。面白いから。(๑•ω•́ฅ✧



そして今このブログを書いている時間(木曜10時)にやっている、

モーガン・フリーマン 時空を超えて - NHK


スピリチュアル×科学みたいな大好物番組(笑)
今回なんて『宇宙人はどのように思考するのか』ですもん(*´ω`*)♥。+.。゚:;。+


でも内容が濃すぎて、こんな風にブログ打ちながらだと、
まったくもって頭に内容が入ってこない!!(TェT);

今傑作選の再放送なのですが、
もう第一回から傑作じゃないやつもずっと再放送し続けてほしい。

何度もちゃんと理解しながら観たいので!(>ェ<):

過去の放送 - モーガン・フリーマン 時空を超えて - NHK - NHKオンライン




最近の100均は、ふつうの雑貨屋さんより可愛い物がかなりある件。↓


珪藻土のコースターとかがネコ型ですよ可愛らしい!!!!(>ェ<)♥


可愛すぎて汚したくないので、色のついた飲み物の時は
コースターとして使わないほど。(笑)

珪藻土、本当にすぐに乾くから面白いですね。
洗剤でゴシゴシ洗えたら完璧なんだけど。(^ェ^);
 

あと付箋とかも、カラフルで細くて大量に入ってるのとか、
100均のものが凄く便利でたくさん使えて好き。(*´ω`*)♥。+.。゚:;。+



小説の方はそんなわけでエブリスタで『眠虎の民‐ネコノタミ‐』シリーズと
企画の一行怪談的なものを日々ちょこちょこ更新しております。


【エブリスタ:プロフィールページ goo.gl/AwTYrg 】


でもさ、あれからよくメールを読み返したら、電子書籍のサービスはなくなるけど、
メディバン内での販売は存続するらしいんですよね。(^ェ^);

でもいつかそのサービスも停止したら怖いし……(-ェ-);

とりあえずエブリスタ内での更新を終わらせて、
継続の方向性は色々あとでゆっくり考えよう。


それではまた!





Nekotamibnneko

2017年8月5日土曜日

こんな顔になってしまう出来事がたくさん。



メディバンさんが電子書籍系統のサービスを終了するそうなので、
ネコタミを発表するのにちょうど良い場所は無いかと検索し、
急遽エブリスタさんに登録することにした件。(^ェ^);
 

【エブリスタ:眠虎の民‐ネコノタミ‐】




 そんなこんなで、↑上記登録は、まだ第一章の5までですが!(๑•ω•́ฅ✧

っていうかね、色々スマホ画面でどう見えるのか等を試してみて、
結局、普通の(原稿用紙的な)書き方に直しつつ。(-ェ-);

さらに登録しながらちっちゃく加筆修正しつつ……。
(エンドレス)


もともと、三章以降は有料化して、
メディバンさんから電子書籍として販売する予定だったので、
たぶん、三章の途中からは有料ページにすると思うのです。

問題は、四章以降をシリーズの二冊目にしていくか、
同じ本の先につなげていくのか……。

(なんとなくだけど、八章ぶんくらいで完結するのかな? というイメージ。)



で、何が問題って、今日気が付いたんですが、
私のフォトショップが古すぎて認証登録にネット上で対応してくれないから、
それが理由でいつの間にか使えなくなっていた件。


「30日の使用期限が過ぎているので、認証登録してください」

的な。こないだパソコンが壊れて新しいパソコンに入れ直してから。


その認証登録するシステム自体が、アドビの方で対応をやめてしまったから、
正規品のディスク本体があって、再インストールしなおしても使えなくなっている件。
ちなみにネット認証ができない場合の電話番号もかけてはみたけれど、
何やら英語の説明ながら、もうその番号では対応してないっぽい。




そりゃすごく古いタイプのあれかもしれないよ? CS2だし!(TェT)

でも向こうの勝手なサービス停止のせいで
当時何万円もした物がいきなり使えなくなってるっておかしくないですか!?

機械音痴の人間にとっては長年使い続けてきてやっと覚えてきたものなのに!!

ディスクや動作自体は問題なく使えるのに、
向こうが認証できないから使用できないって!!(TェT);


だってフォトショップが使えないと、本の表紙が作れない。(涙)

しかたなく、以前作ったメディバン用の表紙を再利用……。

これからどうしたら良いのか……。

例えば、アナログ原画のイラストを販売するときに取り込んだりとか、
細かな事すべてをフォトショップに頼っていたのに。(TェT)



アイパッドの画像編集アプリやお絵かきアプリはありますよ!!

でもどこをいじったら文字をいれられるのかも解らないんだよ!!
パッと見でわかる説明が少ないんだもん!!(TェT)


そういえば、ツイッターもこないだ久々に使おうと思ったら、
『ロック』されていて悲しかったです(笑)。

なんにしろ、苦手な機械関係のトラブル続きで
ちょっと死にそうです!(๑•ω•́ฅ✧


そんなわけで、ネコタミの方はこれから少しずつ、
エブリスタにて更新と、リンク先の変更をしていきます。(^ェ^);



あ、そういえば『一万年の旅路』も読み終わりましたが、
人類全員におススメしたいくらいの良い本です!!

詳しい感想はまた後日どこかでするかもですが、
良いことも悲しいことも含めて、古代の人の受け継いできた心が解ります。


『エジプトの死者の書』は、『チベットの死者の書』にように、
「死後何日後に何があって~」って話かと思ったら、
もっとザックリした資料集だったので、写真はたくさん見られて
良い本だったとはいえ、 感想らしい感想はないですが……。

でも太陽神ラーが聖猫の姿になってる絵とかは嬉しかったな♪(*´ω`*)♥






Nekotamibnneko

2017年7月23日日曜日

夏休みの読書感想におススメの本……かも。(^ェ^);



『ネコタミ』の第三章は、アメリカインディアンの要素も含めているのですが、
それ以降はまた別の世界観を描く事になるので、
三章を最後に加筆訂正する前に、改めてアメリカインディアン、
とくに『ホピ』の文化や伝承について再度学んでからチェックしたいなと思い。



上記の写真の本とあと二冊ほど、ブックオフしました。

ごめんなさい、良著の作者の皆様、私がいつか
中古製品で勉強させていただいた作品を新品で買い直せるよう、
小説家として成功できるように祈ってください(TェT)。+.。゚:;。+ 

でも今回注文させていただいた本、ほとんどすべて新品同様で、
すごく綺麗でありがたかったです!

ありがとう、ブックオフで選んでくれた店員さん、
綺麗な状態で売ってくださった元の本の持ち主さん!!(*´ω`*)♥


というわけで、届いたのが今月の12日で、『図説 エジプトの死者の書』と、
『一万年の旅路』の二冊を残して読み終わりましたよ。(๑•ω•́ฅ✧


『死者の書』の方は、まだ先で良いので、最後に。

そして今 、『一万年の旅路』を読みつつ。




どれくらい進んだかというと、やっと今↓三分の一くらい。(^ェ^);


最後の方に脚注のまとめが↑あるので、
私の場合はそちらを先に読みました。
なので後ろの方にも付箋があります。(^ェ^);




そしてこの『一万年の旅路』が、もう、感動しない箇所がない。


イロコイ族というネイティブアメリカンの一族が、
アフリカ大陸からベーリング海峡を歩いて(この時代はほぼ地続き)、
何世代もかかって北米大陸の端まで移動した歴史が学べます。



だって猿のように樹上生活してた頃の記憶すら、
ずっと歌で語り継がれてる奇跡って。


『橋』とか『船』って概念すら持っていなかった一族が、
地球の端から端までって言っていいような距離を、
子供から老人まで、一族みんなで助け合いながら移動したんですよ。

もしこの一族の誰かが、子供や老人などの弱い者を見捨てるとか、
自分だけが生き残って得をしようと思っていたら、
絶対滅びてただろうなって解るんですよ、この『学び』を読むと。(TェT)


そして今読んでいるところまでは、部族同士や近い部族で
殺し合うような、戦争の歴史は描かれてないんですよね……。

この先読み進めていったら出てくるのかなぁ……。 


そういう意味で、人類はどこで間違えたんだろう、っていう疑問の、
一つの答えやヒントも得られるかもしれないなと思って読んでいます。

私たち日本人も彼らと同じモンゴロイドなので、こういう作品に触れると、
人種差別なんてバカバカしくなるんじゃないかという期待も込めて、おススメします。


だってこの地球上で、今こうして個々に生きている存在になるまで、
どれだけの種族と交わって、どれだけの距離を移動してきたんだろうって考えると、
最初からその『国』にいた『○○(国)人』なんて一人も存在しないと思いませんか?


そして人間以外の生き物、動物も植物も、みんな兄弟姉妹だった時代の
考え方とか感じ方がすごく共感できて切なくなります。(TェT) 

私も虫や動物も自然に『ひと』って呼ぶもの。 

人間以外の存在にも敬意と感謝を込めて生きていたこの時代の方が、
現代よりもよっぽど理知的で、文化的だったと感じます。




↑こちらは書籍版。

文章自体に難しいとか読みにくいという事はないのですが、
軽く中学生用の辞書くらいある本なので、本を読みなれていない方は、
手に取った時点で「ちょっと無理かも」と感じるかもですが……。(^ェ^);


本好きの方には、この夏休みを利用してでも、ぜひ読んでもらいたい一冊です!



↑こちらは電子書籍版です。

実際の本だと、気軽に持って歩ける大きさと厚さではないので、
電子書籍で読める方には、こちらの方がいいかもですね。
 
書籍版の表紙の色のイメージも赤に近い薄茶色なので、
上記の白っぽい本の写真のイメージよりもこっちに近い感じ。




もしもっと短期間で、わかりやすく
アメリカインディアンの教えを感じたい方にはこちらをおススメ。



言い伝えや教えの箇所は字が大きく、大事な事がまとめられています。

こちらの本も凄く良い本なので、読んでよかったです!! (TェT)。+.。゚:;。+


インディアンの文化にも、『道化師』という存在がいて、
メディスンマンと同じくらい大事な存在だったとか。

『聖なる道化師』ってカッコイイですね(*´ω`*)♥


それは知らなかった知識なので、スズを道化師にして本当に良かったw
というような個人的に嬉しい偶然や、今後描きたいと思っていた要素が
間違っていなかったという発見がたくさんあったので、
これからも大事に読み直していきたい一冊です。




↑タイプです。(笑)

いや、私、「好きになった人がタイプ」だと思ってたんで、
あんまり外見でタイプって一定じゃないと思ってたんですが、
こういう人好きです。(笑)

これこそ、『眼が綺麗な人』ですよね!!Σd(ゝω・o)♥。+.。゚:;。+


動物や自然を愛する思いが、インディアンの思想に近い人に出逢いたい……。


あ、本としてももちろん良いですよ(笑)。




以下、お子様へのおススメ本ではないですが、読んだ本の感想など。


2017年7月12日水曜日

【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 二十二 フローラ・デ・ルシア 一・二】と裏話など。



北九州豪雨の被害にあわれている方、
皆様が一日も早く安全で安心のできる環境で、
無事生活できるようになりますよう、お祈りいたします。

そしてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。


早く良いお天気が続くようになってくれますように。

そして北九州にお住いのTさん、お元気でいらっしゃいますように。


こういう時にすぐメールとかをした方が良いのか、
あちらの状況が解らないからしない方が良いのかと迷いますよね。






  以下、【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 二十二】、
     【フローラ・デ・ルシア 一・二】となります。


【フローラ・デ・ルシア 一・二】はフーカのお母さんのお話となりますので、
 このタイミングで載せるのはもうしわけないのですが……。

これで第二章の最終話となります。

最後にちょっと裏話つきです。(^ェ^);




2017年7月3日月曜日

【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 二十・二十一】その他都知事選の話とか。




東京都知事選。

ありがとうございます、きちんと投票に参加してくださった東京都民の皆様!!

日本の平和もまだ大丈夫なのかもしれないって希望が持てました!
(TェT)♥。+.。゚:;。+



それにしてもさっきニュースで知りましたが、
秋葉原であんな事が起こっていたとは……。Σ(o゚ェ゚)

なかなか男気あるではないですか、秋葉原の人たちwΣd(ゝω・o)☆。+.。゚:;。+



今回の事で、自民党と安倍内閣も本当に反省してほしいなぁ……。

国民の意見を無視して法案を無理やり通すような真似は、
本当に今後いっさいやめてほしい。

だってあの人たちのいう『国』って、『国民』じゃなくて、
自分たちの政権や内閣のことなんだもの。

守りたいのも、国民の命じゃなくて政権なんだもの。


自分たちの立場だけ守って、 国民に血を流させるなんて絶対におかしい。
いいかげん、卑怯な手で誤魔化そうとするのはやめてほしい。



そしてできればこのままの流れで小池都知事が国政に参加して、
近い将来、日本初の女性の総理大臣に……♪(^ェ^)w

器がね、総理大臣にふさわしい器の人が、そうそういないんだもの。


小池さんなら、もし万が一日本が戦争に巻き込まれそうな状況になっても、
なんとかうまくバランスを取って舵取りしてくれそうなので。

極論的な左翼でも右翼でもなく、現実的な賢い方法をとって
国民を守れる人が総理大臣になってほしいんですよね。

今の自民にはそういう人がいなそうだから。(-ェ-);




あ、築地移転問題も、都民ファーストの会の案が一番良いと思います。

(どうでもいいけど心の中で↑『トミファ』と略して呼んでいる。)


個人的な理想としては、『食と安全のワンダーランド』にしてほしいのです。


ああいう海沿いの地域にシェルター状の施設が作れるのかは
解らないんですが(地震や津波が来た時にどうなるかなどを含めて)、

もし可能であるなら、現築地市場の地下を大改造して、
内部で野菜の光水耕栽培等もできる、
巨大な地下シェルターの施設を作ったりするのはどうでしょう?(^ェ^)


家族単位で住めるように、いくつかの区画は販売とレンタル。
そして使用していない時は一部を展示施設やホテルにする。

例えば現在タワーマンションに住んでいるような、お金はあるけど、
いざという時避難場所に困るという人にシェルターハウスを購入してもらうとか、
期間を区切ってレンタルしたりすれば財源にもなるし!

販売タイプの内装や機能は購入者が自由に選べるようにすれば、
高級感が出て話題性も出てくるだろうし。

たまに遊びに行ける別荘みたいな感じで買ってもらうとか。 

海外には実際、プール付きの地下の世界の
高級リゾート施設みたいなシェルターがあるんですよ!!


見学型のテーマパークのようになっていれば、購入者以外の方も
実際にシェルターがどんなものかも体験できるし、入場料もいただけます♪


もちろん一番の目的は国民の安全と食を確保できる施設にすることなので、
最も広い区画は個人に販売などせず、本当に何かあった時に、
誰でも自由に避難できてしばらくの間暮らせる場所にするべきですが。


というわけで、地上は食の築地市場、地下は安全のシェルター施設という、
いざという時に食料も得やすく、国民の安全も守れる場所にしてほしいのです。

その築地の工事期間中は豊洲で市場を開いていただくという事で。


現実問題としてそんな工事が可能ならば、
私ならそうしてみたい、というお話でした。(^ェ^)


築地が無理でも、オリンピック会場になるアリーナ会場とかに
避難施設にもなる機能を作って欲しいなぁ。



 以下、 【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 二十・二十一】となります。



2017年6月28日水曜日

【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十七~十九】と裏話とか色々。



良く見るとテントウムシ♪(*´ω`*)♥。+.。゚:;。+ 




 17歳の『魔女の宅急便』のカップヌードルのCM、なんかヤダ。(-ェ-);

 絵柄はリアル寄りでむしろ好きなんです。


でもね、例えば『カリオストロの城』的に言うとね、
子供の頃、「大きくなったらクラリスみたいになるんだろうなぁ(*´ω`*)♥」

って思ってたすっごい素直で可愛かった姪っ子が、
17歳になって会ってみたら不二子ちゃんになっていたくらいの違和感。


けして嫌いではない。むしろタイプとしては好きだ。
でもなんか違う。

そんな感覚で観てしまうからなんか嫌だ。(笑)



だってさ、あのジブリの魔女宅のキキが17歳ならさ、
ベッドで枕とかクッションをボスボスしながらさ、


 「なんであっちから『好き』って言わないのよ、トンボのやつ!」

とかキレ気味に言ってほしいのです。


それでジジ(黒猫)に呆れ気味に

 「そんなの自分から言っちゃえばいいじゃないかぁ」

とか言われて、


「こういう事はね、おばあちゃんの、おばあちゃんの、そのまたおばあちゃんの頃から、
男の人から言うものだって決まってるの!」


とかいって壁に枕なりクッションなりを投げつけて、
ベットにバフって寝っ転がって、

「トンボのバカ……」 ってふて寝してほしい。


でもってまた魔法の力をなくして絶体絶命の危機に陥ったキキを、
今度はトンボが発明なり科学の力なりで助けて、
映画のクライマックスでぽろっと苦笑気味に

「キキのそういうところが好きなんだよね」 とか言って、

キキもそんなトンボの顔を見て思わず 「私も!」 って言って、
真っ赤になって数秒後に二人で笑いあってほしい。



ごめんなさい凄い妄想語りました。(-ェ-);


だってキキからの「大好き!」ってなんか違うんだもん!!(>ェ<):

そしてなんで舞台が日本。日本の女子高生のキキは違う。
二人で転校してきたんだろうか。なんか生生しすぎて悲しい。(TェT)


ジブリ作品版のさらに原作にあたる、児童書の方は読んだことがないので、
むしろ日本が舞台だったりキキの性格もCMに近かったりしたらごめんなさい。
(^ェ^);




もう一つ妄想ついでに、私が仮に極右派の自衛隊員の人だったとしても、
安倍・稲田(防衛大臣)両氏の下では働きたくないと感じると思う。

なんか思いつきの命令で無駄に命を落とすことになりそうだから。

そして作戦の失敗をごまかすために、 新しいルールや法律を作って
自分のミスだけはひた隠しにしたうえ、原因をすべて末端の存在に押し付けて、
うやむやのまま闇に葬り去られそう。自分は一切傷つかない、安全な場所でね。

そしてまた同じミスを繰り返す。


真面目な話、これまで責任を問われなかったのがおかしいんですって。

反省してないから同じことを何度も繰り返すんじゃないでしょうか?(-ェ-);


今回の問題発言は辞任なり解任なりすべきレベルのものなのにね。(TェT);


稲田氏発言 問題点はどこに |Yahoo!ニュース





以下、 【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十七~十九】と裏話です!(๑•ω•́ฅ✧




2017年6月23日金曜日

【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十五・十六】その他!(๑•ω•́ฅ✧




自民党の豊田真由子衆院議員の暴言・暴力報道のニュースを観て……。

っていうか、暴言の音声を聞いて。

なんか自分にとって許せない程の怒りを覚えたときにあれを思い出して、
「今はたから見た自分はあんな感じなのだ」と冷静に客観視できれば、
たいがいの怒りは沈静化するような気さえしました。

 

(※↑の記事には例の音声はついてません。(^ェ^);)


そんな意味で、このニュースは反面教師的に、
世の中を少し平和にできるかもしれない可能性を感じましたよ。(TェT)


そして東大とハーバードを出ていてもああだと……。
学歴と、人として立派な人物かどうかは別物だという、
これも反面教師としての良い見本ですね。


元秘書の皆さんとご家族の皆さんの
トラウマになっていないように願うばかりです。


これでまだ自民に投票する人って、普段ニュースを観ていないか、
見ても流している感じでニュースの意味を理解していない人なのかなと
心配してしまうんですが、どうなるんでしょうね、都議選。







以下、 【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十五・十六】となります。





 ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ 




 【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十五】


サーカスの幕が開いた。

ライトアップされた舞台は昼間見た景色とは空気が違い、
幻惑的な太古の森は、より現実感が増している。

実際に何か香のような物も焚かれているのか、
スズが吸い込む霧のように漂う香りも、
まるで深い森の中の空気そのものに感じられた。

「Ladies and gentlemen!!」
ブラッドの心地よい声がマイクを通して響き渡る。

「お待たせしました、我らが風の国の民の皆様。
今宵、愛する故郷に我らシルフのメンバーは帰って参りました!!」

紹介と共にスポットライトを浴び、団員の皆が次々と姿を現す。
内容自体は昼間のテント前で行われたものと大差ないが、
より幽玄さを増した音楽に加え、香り、そして光と闇の美しさを
まとった彼らは、その強さや美しさをいっそう輝かせていた。

客席から割れんばかりの「おかえり!!」の歓声が響き、
それがテント内にみなぎるように木霊する。
まるで妖精の森に王と王妃、勇者たちが帰還したかのようだ。

誰もが自分が立つ舞台に誇りを持ち、そしてそんな自分と自分を
迎え入れてくれる観客を愛し、最高の瞬間を生み出そうとしている。

『ここは自分の居場所だ』という、揺らがぬ確信がある者たちの、
自信に満ち溢れた表情がそこにはあった。

「……満員ですね」
自分では感じたことがないその感覚に、眩しそうに、
そしてほんの少し寂しい気持ちでスズはつぶやいた。

「いろんな国を廻ってきて、一年ぶりくらいだからね。
みんな家族が帰ってきたみたいで嬉しいんじゃないかな」
ギンコが仮面の姿のまま笑って答える。

スズとギンコの二人は舞台裏からステージの様子をうかがっている。
地球の物と仕組みは違うのだろうが、マジックミラーのように、
観客席側から気づかれずに舞台を観劇できる場所が設けられていた。

ライティングの作用なのか不思議な石の力なのか、
時にあの巨木のオブジェはガラスのように半透明になり、
客席やスズたちからの視界を開けたものにしていた。

ステージはリンクやカラの簡単な種類のジャグリングから始まり、
そこに徐々にトランポリンや怪力のオウコの力技が加わるなどして、
メンバーが増える程、より複雑で難易度の高い演目になってゆく。

合間にはテン老師扮する道化師と、魔術師ブラッドのマジック、
そして中盤の盛り上げは魔獣使いのマルコと、ナイフ投げの
エッジ達が繰り広げる、息を呑むような牙と刃の攻防の演目だった。
特にマルコの指示で動く魔獣たちは、スズにとっては映画や童話、
ファンタジーゲームの中でしか見たことのないような生き物たちで、
それらが実際に生きて舞台狭しと飛び、走り回る様は圧巻だった。

どの演目もすばらしかった。
ただ興奮する心の裏側で、一点針で衝いた穴からジワリと
墨が拡がって行くような、嫌な感覚が離れなかった。

どうしてもフーカを目で追ってしまう。
アシストで舞台を華やかに彩る彼女の笑顔は眩しい程に美しい。
だが、いつの間にか彼女の腕、
肘まである手袋を見つめている自分に気付く。
その手袋の中の彼女の傷跡は、スズの脳裏に焼き付いていた。


舞台はラストの演目に入ったようだった。
それはフーカの空中ブランコをメインに、八人全員が参加する
小さなミュージカルのような物らしかった。

カラ扮する妖精の国の女王と、オウコ扮するこちらの世界の男性が
結ばれるまでを描く、悲喜劇を織り交ぜた純愛の物語だ。
二人の住む世界の違いに、反対するもの、応援するものに別れ、
それぞれの特技を披露しながら物語を進めてゆく。

フーカは女王に仕える花の妖精の役らしく、
舞台装置になる巨木の頭上から姿を現すと、
魔法をかけるようなポーズをとって、華麗に空中で舞い始めた。

彼女がブランコから手を離し、美しく体を回転させるごとに
音楽やライトがそれを追い、その技をより輝かせる。

本当に魔法とも言える何かの作用なのか、
彼女の体は時に花火のような不思議な形の光に包まれ、
次々と色を変える煌めく花びらを落としてゆく。

転落防止用のネットはライトの効果などからか、
観客席の者やスズたちの目にはまったく見えない。
それなのに彼女は恐怖や躊躇などは一切感じさせることなく、
鮮やかに空中を飛んでゆく。

「……一つ聞いても良いですか」
スズがギンコに問う。

「なんなりと」
ギンコが答える。その表情は仮面に隠れていて見えない。

「昼間……フーカの腕、見たんです。
……すごく古い物だとは思うんです、
でもまるで、わざとつけたみたいな――。あれって――」

「……たぶん君が思っている通り。
あの傷は、こちらの世界に来る前につけられたものだよ」
顔は舞台の方を向いたまま、眼だけはスズに向けて言葉を紡ぐ。

その声はただ静かで、誤魔化す感じもしなければ、
怒りを抑えているという感じでもなかった。

「……例えば、自分で――」
彼女が来たのはまだ小さな子供の頃のはずだ。
その可能性は低い。

「ちなみにね。
“自殺”や“自傷”でこちらの世界に来た人間はいない。
言ったろ、『事件や事故に巻き込まれた』人間だって。
少なくともボクはそういうマレビトは知らない」

不思議と舞台の音は気にならなかった。
彼の心や言葉が直接耳や胸に届く、そういう感覚だった。

「それに彼女が来たのは十年前、四歳くらいの頃かな。
ボクがこっちに来たのはその三ヶ月後でね。
初めて会った時から明るくて可愛い元気な女の子だったよ」

「えっ、フーカの方が先輩だったんですか!?
っていうか、初めて会ったって、兄妹なんじゃないんですか!?」

「もちろん赤の他人だったよ!
兄妹っていうのは便宜上というか成り行きというかまあ、
そんな風に育ったしそれで間違いではないと思うし。

まあそれはそれとして、ずいぶん助けられたよ!
こんな小っちゃい女の子が知らない世界で頑張ってるのに、
年上で男の子のボクが泣いてばっかりだと可笑しいだろ?」
ギンコは自分の膝程の高さを示し、何かを思い出すように笑った。

「だから彼女はボクの恩人。
――どんな理由でここに来たんだとしても。
これまでもこれからも、それだけは変わらない――」
ステージ上の彼女を見て柔らかな口調でそう言った。
仮面の中、わずかしか見えないが、
その眼の輝きはとても優しく感じられた。

「……はい」
演技が終わり、満面の笑みで観客に手を振る彼女を見て、
スズも頷いた。
不思議と、あのジワリとした嫌な感覚は薄らいでいた。


ミュージカルは大団円を迎えていた。
そしてそれは今日の公演のプログラムの全ての終わりを示していた。
ステージは明るい光に包まれ、最後の挨拶のためにメンバー全員が
観客に向かって微笑んだり手を振りながら、横一列に並んでいる。

その中央で、タキシード姿のブラッドがステッキ型マイクを構える。

「――では本日最後に――我らがシルフ、期待の新人。
“道化師のスズ”に登場していただきましょう!!」

それが自分の事を言っているのだと理解するのに、
スズには数秒が必要だった。




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【第二章:スズと風のサーカス団シルフ 十六】


「さて、この道化師のスズ――。
実は皆様の愛するこの風の国のサーカス団、シルフに
ふさわしい存在かどうかのテスト中なのでございます!」
ブラッドの魅力的な声が会場に大きく響く。

やはりこれは完全に自分の事だと脳が理解するのと同時に、
信じられないほど血の気が引いて行くのがスズ自身にも感じられた。

「ご挨拶を兼ねた彼のパフォーマンス後に、
皆様のご声援をもって、彼を正式に団員として
招き入れるかどうかを決めさせていただきたいと思います!」

ワッという会場の盛り上がりは、
見事にスズの絶望的な精神状態と反比例の曲線を描いていた。

シルフの『一員として連れて行ってもらう』と言っても、
それは雑用係や裏方の手伝いなどとして、という意味で取っていた。
サーカスの舞台で演じられるスキルなど、何一つ持ってはいない。


「……なるほどね。ほんっとにドSだなぁ、ブラッド」
絶句し、冷や汗を大量に流しながら
瞬きもせずに舞台を凝視し続けているスズの隣で、
どこか呑気な口調でギンコが納得したようにつぶやいた。

「だってオレ、何もできな……ぶっ」
ギンコに訴えようとしたが仮面を被せられた。

「言ったろ、君に失敗はありえない!!
道化師の良さってのはね、失敗も成功に変えられるところだよ!」
ギンコはそう言いながら、スズの背中を押して舞台への道を進む。

「だからね、こういう時は、君が一番得意な事か、
一番苦手な事をやるのが良いと思うんだよね」

スズはギンコを振り返りながら真っ直ぐ伸ばした足でなんとか
ブレーキをかけようとするが、意外に力の強いギンコと、綺麗に
掃除された舞台への通り道は彼の体を上手く止めてはくれなかった。

「前者なら褒めてもらえるし、後者なら笑ってもらえる! 
……かも、しれない」

「かもってそんな無責任な」と、仮面の中で口パクしたところで、
ドン、と背中を一押しされた。

スズがたたらを踏んでなんとか踏みとどまったところは、
舞台裏と舞台を区切るカーテンの先、
音楽の高まりと共にスポットライトを浴びて、
絶妙のタイミングで舞台に飛び出す形となった。

「さあ、『道化師のスズ』の登場です!!」
ブラッドがステッキをマイクにスズを手で指し示す。

引っ込みがつかなくなったスズは、同じ側の手足が
一緒にアクションする壊れたロボットのような
かなりギクシャクとした動きながらも、
とにかくなんとか舞台の中央に歩みだした。
と、同時にこういう時の彼の癖で、脳はフル回転し始めた。

(どどどどど、どうしよう、
得意な事って言ってもだから特にないんだってばオレ!! 
しいて言うなら勉強とか暗記……。
例えば元素の周期表とか円周率ってこの世界でどうなんだ、
言えたところですごいのかどうなんだ!?
苦手な事って言ったらこれだよ! まさにこれだよ!!
人前で目立つのが一番苦手なんだよオレ!!)

スズと入れ違いにシルフのメンバーはステージから退出するようだ。
珍妙かつ緩慢な動きで進むスズに、皆それぞれこっそり声をかける。

「舞台上の道具はなんでも自由に使ってくれて良いからね」
視線でジャグリングなどの道具を示しながらエッジが通り過ぎる。
「どうしようもなかったら一発ギャグでも何でも良いと思うぞ!」
オウコが小さくガッツポーズをしながら励ましてくれた。

(そんな事言われてもオレ、
ジャグリングどころかお手玉もできないし!
一発ギャグ!? ……ジャパニーズ・土下座!! 
ってだから意味が通じないだろたぶん!!)
その後もメンバーがそれぞれに何か言ってくれていたが、
ほとんどパニックになっているスズに役立つ言葉はないようだった。

「……失敗してもいいから、あんたが一番好きな事をすれば」
すれ違いざま、最後のメンバーのフーカが囁いた。

好きな事。
フーカが何か言ってくれるとは思わなかった。
その驚きで少しだけ冷静になれた。

好きな事、好きな事、好きな事……。
何かあった気がする、ずっと大事にしていたのに忘れていた事。
オレが好きだったのは――。

「まずはここまで出てきてくれた、その勇気を評価するよスズ君。
さぁ、ここからは君の独擅場だよ。何でもご自由にどうぞ!」
ブラッドがちらりとこちらを見て、マイクを通さずに言う。
気が付くと、ちょうど舞台の中央に立っていた。

ブラッドの、その深紅の美しい瞳から彼の真意は汲み取れなかった。
だが、そこに意地の悪さや人を陥れる陰険さも、感じられなかった。

「それでは、ごゆっくりお楽しみください!!」
ブラッドが一礼をして去って行く。

ガチガチの体で視線だけを動かし、改めて客席を見てみると、
そこにはおびただしい数のネコタミがいた。
いつの間にか観客を期待で盛り上げるような音楽は止まり、
痛いほどの静けさの中、会場中の好奇心に満ちた光るネコたちの
レーザービームのような視線のすべてがスズに突き刺さっている。
スズの頭の中は真っ白になった。


「テーテーテー・テーテテテ・テーテーテー♪」


静寂とスズの心臓を破るように、
秀逸なメロディの機械音が唐突に流れた。

実際、それはスズの心臓近くから流れ出していた。

体の方は冷や汗でだいぶしっとりと冷えてきていたが、
引いていた血が急激に戻ってきて首から上が火を噴いた様になった。

心も体もバラバラになりそうな自分を意識しつつ、
「むしろ声に出して叫ばなかった自分を褒めてあげたい」と、
わずかに残っている理性でスズは思った。

そしてこれ以上は鳴りようがないくらいの大きさの音でバクバクと
鼓動する胸を叩くようにして音の元凶を胸ポケットから探り当て、
ガクガクする手で携帯のタイマーアラームをオフにした。

そして急激に思い出した。
自分が好きで、かつ、一番苦手な事と、そうなった理由を。



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Nekotamibnneko