2013年3月16日土曜日

まもなく。

 


母たちが病院に迎えにいっているので、祖母もまもなく帰宅かと。
今は私一人と猫たちでお留守番中。(^ェ^);


んー……

入院中のあのベッドとか。
足元のハンドルをくるくるして背中を起き上がらせたりするじゃないですか。


あれをお見舞いに行ったとき、私が調整したりしたんですが、
その角度に対して、お婆ちゃんが指でOKマークを出したりするのが微笑ましい。(笑)

あと健康雑誌の占いを見てみたら、「タマネギで血液をサラサラに!」みたいなことが、
ほんのりワンオクを感じて嬉しいですね。(^ェ^)♥。+.。゚:;。+






さて昨日のラジオ「TOKYO REAL-EYES」は、中盤の4曲、

『Clock Strikes』、『Be the light』、『Nothing Helps』、『Juvenile』の、紹介でしたね。(^ェ^)


今回も感想をちょい足し(笑)すると、


『Clock Strikes』

ジョンさんがちょい足しをしてくれたらしい、です。(笑)
たぶんあの部分ではないかとか思いつつ!

『Smiling down』といい、
Toruさんの作曲の曲幅も広いなぁ、とか思った曲でもあります!。+.。゚:;。+



『Be the light』

最初に聴いた時からじつはイメージであるのが……

こう曲の進みにしたがって、雲間からの光が広がっていって、
座り込んでた人達が光に気がついて顔をあげる。

圧倒的なオレンジの光が増す中で、人々が立ち上がってゆく、みたいな。


明るい光がさして、自然に顔がそっちを見上げるイメージなんですよね。

強くもありながら、優しい光。
なので真っ白というよりはオレンジとか黄色のイメージ。

「とっとと立ち上がれ!」っていうよりは、言われなくても
自分で光の方向に自然に歩き出せる感じの。

っておお、今ちょうどこの曲にかかりましたね。(^ェ^)♥。+.。゚:;。+




『Nothing Helps』

ダンテの逞しさとかの表現ならこっちのアレンジもありかな、とか。(^ェ^);

でもこんなに違うミックス?になるのなら
アルバムの外見タイトルに ( John Feldmann Remix ) 
とかあってもいい気すらします。(>ェ<);



『Juvenile』

タイトルからなんとなく、少年期特有(少女もですが)の
苛立ちとかそんなことも感じながら。

でも最初の仮タイトルが『ジョナサン』(レストラン)って!!(>ェ<);

少年ジョナサンか!今度転校してきなさいジョナサン!!


「On your mark!!」のとこがなんか好き。(笑)

位置について!!」って、そこから駆け出す準備はもうできてますか?

も密かにこの単語を聴くと

CHAGE&ASKAさんの『On Your Mark』 を思い出してしまう自分がいます。(^ェ^);


と、昨日は8曲目のここまでのご紹介でした。(^ェ^)


あ、合宿所は都会の真ん中にあると思い込んでいたので以外。(笑)
っていうか、RyotaくんとTomoyaくんの釣りはそこから直接行ったんですね!!(>ェ<);

なんか楽しそうだなぁ……

Takaくんの屋上流れ星のお話もなんか素敵だったし。(^ェ^)☆彡

いーなぁ修学旅行みたいで!!(?)(>ェ<)♥。+.。゚:;。+





さてここから先は曲の感想というよりはちょっと自分のことですが。

なので読まなくていいですよ。(‐ェ‐);


『Ending Story??』は、自分の今の状態に近いかも。(TェT);

この日記って、たまに友人・知人はおろか親戚や兄も見てるので
あんまり言いたくないんですが……だから言えないことも含めて!!

今まで言いたくても言えなかったことをいいます。

というわけで、以下白文字にします。

どうしても読みたいかたのみ、選択して反転させて読んでください。(^ェ^);




私、5年間も純愛だと思ってた男の人に、
出会って3ヶ月の女性と出来ちゃった婚されてるんですよね。



客観的な事実や、相手側の事情はどうであれ、
私の中ではこれが真実なんで。(‐ェ‐);




なので、人を好きになれそうになっても、
ちょっと浮気しそうな人かも、とか他の女性の存在をチラつかされると
それだけでもう怖くなっちゃうんですよね。


なんかもうこの人生で恋愛って無理かもと。(^ェ^);

最近それをまた思って落ち込みました。
でもある意味諦めもついたような気もします。(‐ェ‐);


あ、自分のために言いますが、これは
「相手の男の人をいまだに好き」だとかはないです。


それは原子ほども思ってません。(笑)
むしろちゃんと正しく、軽蔑してます!(>ェ<)b。+.。゚:;。+


そこはちゃんと、今はその人のことを「男としても人としても最低な人」と認識してますから!
ホントは例をあげて細かく指摘したいほどですがそこは言いません!(>ェ<);



自分でもこの”出口のないループ”から抜け出したいんですが、
どうしたらいいのかわからないんですね。(^ェ^);


このままいくと人生また同じ事の繰り返しになりそうで怖いなぁとか。
また独りで泣きながら誰かを待つのは嫌だなぁとか、そんなことを思う日々です。


あー変わり方が解らない!!(>ェ<);