2013年10月9日水曜日

★★★★★で言うなら。

 
 




×4人分で、★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
くらいですね。(^ェ^)♥。+.。゚:;。+


あんまり余計なことは言わない方が良いのかもとは思いますが……

(以下ネタバレのうえとても長いうえふざけた感想です。m(_ _)m)



私にとってはすでに彼らが世界一のロックバンドですよ。(TェT)。+.。゚:;。+

なんだかみんなそれぞれ、生まれてきてくれて良かったなぁとか思っちゃいましたもん。

Takaくんに至ってはもう、本当に嫁にもらって欲しいほどですよ。


『Wherever you are』『All Mine』付近はもう……






メモに 「どんだけ男前やねん!!(;゚Д゚)」 と書くほどですね。


しかしそこで逆流性食道炎の話とは。ムードが。

そう!『All Mine』のピアノが!!

ライブだとピアノの音がしているのにTakaくんが弾いていた記憶がなくて、
あれは誰が弾いていたのだろう、Tomoyaくん?(髪の長さ的に。笑)と思っていたんですが……


たぶん専用でピアノを弾く人。ですか?(^ェ^);


そんな『All Mine』は、マイクになりたい。
ギュってされているマイクのスタンドのあの赤い部分になりたい。(笑)



大丈夫です、ライブ会場にいる時はこんなノリではなく、
私もしっかりしっとりちゃんと真剣に心で聴いています。m(_ _);m



本当に……自分のライブ感想の日記を読み直したら、
「表情や手の動きが観たい」と書いてあって、まったくもう、スタッフさん、編集さん、
映像を撮ってくださった皆さんありがとうございます!!(>ェ<、)>♥。+.。゚:;。+


音の反響とか、バランスとか……そのために床に板を貼ったりする工夫や努力とか。
すごくたくさんの人の力であのステージが出来上がっているんだなと。改めて。


私が”ONE OK ROCK” と言う時は、4人を筆頭に、マネージャーさんやスタッフさん、
関わっている人すべて、という意味も含んでいると思ってください。m(_ _)m


Toruさんもおっしゃっていましたが、「4人対観客数」ではなくて、

4人×スタッフさん×観客数×∞(会場にいない世界中のファンの気持ち)で出来ている。

そんな気がします。



Toruさんの緑のギターはやっぱり伸びの良い音と色味が好きです。

映像で落ち着いて見てみると、白は刻み、黒がヒラヒラした音(?エフェクト?)
が得意なギターなのかも。とか。

ドキュメンタリー映像では、いつでもギターと一緒なToruさんという一面が。

寡黙でストイック、冷静なリーダー……

舞台ではRyotaくんがギリシャ彫刻のようでしたが、
楽屋裏ではもっとも脱いでいる比率が高くて、ギリシャ彫刻のようでした。(>ェ<)b☆彡。+.。゚:;。+


ToruさんとTomoyaくんは悔しくて落ち込み組になっている場面もありましたが。
悔しいくらい真剣にライブに向き合ってくれていることが嬉しいです。


ライブ中はもっとも落ち着いているように見えるRyotaくんは、
ライブ前にあんなに緊張しているなんて以外!(>ェ<);

見た目的にもなんだか一番貫禄があるんですが……
笑ってる時の顔は、一番年下らしい無邪気さもあり。(笑)

『自分ロック』のあの手の動きの速さはなんですか。カッコイイ。。+.。゚:;。+


あ、あの時の髪の色はたしかにレインボーかも。(笑) カラフル。
そしてドクロのハーフパンツとか可愛い。普段着可愛いですねRyotaくん。(^ェ^)


ちなみに歌詞は間違えても笑ってくれるくらいのみんなの余裕が素敵です!(^ェ^)。+.。゚:;。+



Tomoyaくんは『69』あとの延々と同じリズムが続くところとかを見ると、
ドラムってテクニックはもとより、本当に休みなく、体力とか筋力とか大変なんだろうなぁと。

頭で太鼓のバチ?のあの白い部分の固さが解るのだろうか……。


そしていつも日記を何かしら更新してくれてありがとうございます。m(_ _)m。+.。゚:;。+


「シンジくん」の意味が今回ようやく分かりました。(笑)

お友達とかが来ていて、誕生日おめでとう!とかじゃなかったんですね!

メモに『誕生日おめでとうずるいー!!「おめでとうコノヤロウ」って言っちゃったよ(笑)』と。

シンジくんコノヤロウ!!(`・ω<´)b☆。+.。゚:;。+


ブログもね、あるからには。重要ですよ、ファンにとっては。
たしかにファンクラブサイトも重要かもしれない。

でもいろんな事情があって入れない人にとっては、普段のブログも心を繋ぐのに
大切なものなんですよ!!(´;ω;`)。+.。゚:;。+

というわけで、いつも偉いと思います!Tomoyaくん。

あ、Tomoyaくんのタトゥーは、ネイティブアメリカンやハワイの縁起の良い模様っぽくて
面白そうだと思っています。お腹横とか足とか、珍しい場所に。(^ェ^);


でもみんな、タトゥーはきちんとした健康に対する管理が出来ているところでのみ彫ってね!?
海外とかなんかちょっと心配だから!(TェT);



タトゥーといえば、Takaくんの左手の親指付け根付近のが気になる。

……でも雑誌で確認したら無いような?  メモ? とか?(^ェ^);

ルーン文字のTTR は、 ToruさんTomoyaくんRyotaくんの頭文字かな、とか。
だとしたらすごいメンバー愛(*´ェ`*)♥


『Clock Strikes』の時計の映像とか、Takaくんのアイデアだったんだなぁ、とか。(^ェ^)。+.。゚:;。+

ライブ一つ一つで、考えることもいっぱいあるんだろうな、と。

音楽で、
”頑張ってっていってもらってるお金で生きてる”みたいなニュアンスの言葉を言っていて、

それが解ってる人ならずっと大丈夫、って思いました。


メモどおりに書くと、「ああちゃんとわかってる、この人は大丈夫」
「この世界に君がいてくれて良かった」


「Takaくんのご両親はいいお子さんを持ったね」
「Takaくんは最高の息子だよ!」

など。(笑) 本当に人として真っ直ぐで大好き。尊敬します。



ONE OK ROCKの4人みんなに対して、

「本当に、まじめに音楽やってくれてくれている人がいてくれてよかった」

と。


嘘偽りなく音楽に向き合って、頑張ってくれているところが好き。

だからこそ、あんなすごい曲をたくさん作って、演奏して、歌ってくれているんだなぁ、と。


本当にすごい4人が集まってくれたものです。(^ェ^)♥♥♥♥。+.。゚:;。+


音楽の力は世界共通だから、これからまたどんどん世界中にファンが増えて、
規模は大きくなるかもしれないけど、好きな事に正直に、お互いを信頼していれば、
絶対に大丈夫だと思います。




最後にドキュメンタリー映像の、はじまりは宇宙のよう。

人がいなくなった宇宙ステーションか、惑星みたい。

マイクコードは血管とか、血の流れとか、体内みたいにも見えます。


宇宙全体のマクロの視点と、生命体の中のミクロの視点の対比とか、融合とか。


観覧車の動きからエレベーターの視点とか、マグノリアの花、枝ばかりの木にカラスとか。
空と雲や水の流れとか。

映画みたいですごく綺麗な映像でした!!

ふざけてる時の彼らも好きだけど、
今までで、今回のドキュメンタリー映像が一番好きです。(^ェ^)♥。+.。゚:;。+


長い文章を読んでいただき、ありがとうございました!!(>ェ<)。+.。゚:;。+






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