2015年5月3日日曜日

「黒は欲張りな色なんだよ」



「 全部の光を吸収しちゃうんだよ。
 それって全部の色を持ってるのと同じなんだよ」

ってなセリフももうちょっとしたら小説内で言わせようと思っていたのに、
しょうがないから(?)日記で先に書いちゃいましたよ。(-ェ-);


まあ私が書くのが遅いのが悪いんだけど。
でも同じような事小説で書きますからね!!(๑•ω•́ฅ✧


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 でも私は、自然な黒髪が一番好きなんですけどね。(^ェ^);

『黒』って言っても、人の髪の色は一人一人、けっこう違うから。

そういう色の違いを観察するのも好き。(^ェ^)


ってわけで、Takaくんの髪色はうん、行動が愛らしい。(謎)







あのね、まあこれも小説で生かしていく予定なんですが、
私の場合は『前髪フェチ』でもあるんですが、
それ以上に実は短髪の男の人が苦手なんです。(-ェ-);


なんかね……こう、だいぶ昔の話ですが、こっちの気持ちも考えずに
エロい嫌がらせ電話(文字にできませんm(_ _)m)してきたり、
家にストーカー的に訪ねて来たような人たちが
共通して、坊主頭か短髪(前髪あげてる人)だったんですよね。3人くらい。
(細かく言えばもっといるけど)


うん、なのでたぶん、基本短髪の人って怖くて恋愛対象になるんです、なんか。(-ェ-);

嫌いになるとか敬遠するというよりは、「男として見てない」状態になるんですね。
人、マン。そんな感じ。「恋人としてはないわ」、と。上から目線かい。
いやだから、トラウマ的に脳がそう判断するって感じなんですってば。


坊主頭で好きになれそうなのは、本物のお坊さんくらいですね。
その場合は逆にセクシー。w(^ェ^);


 という理由を踏まえまして、横浜スタジアム、残念。
ごめんなさい、ほんとごめんなさい!!(>ェ<);


でもね、好きな人には私の好みで髪型とか髪色とか
無理して変えてほしくないじゃないですか。

っていうか私の好みが反映されると自惚れて(?)
発言するのもどうかと思うじゃないですか!


他のファンの皆様には短髪好評みたいですし、まあそういう人が多いならその方が……
っていうか、本人の好きにさせてあげましょう、と。


こういう事を考えると結果、『無言』。
「それについてはノーコメント」になるんですが。


 ……でもTakaくんは好きですよ。(^ェ^);



で、横浜スタジアムの話。

これもトラウマなのかもで。

まず最初に、「ワンオクのせいでは何一つない」という事を言っておきまして!
(๑•ω•́ฅ✧



あー、何ていったら良いか。


動画を見てても、「行ってたらなんか変わったかなー」って事ばっかり
思っちゃうんですよね。

すごいなー、楽しそうだなー、お祝い的に行ってたら楽しかったかなー、と。
思う一方で。

なんか特別な事だと期待して行っても、
誰かが手を差し伸べてくれるわけでも、名前を呼んでくれるわけでもないんだよな、と。

結局また後で裏切られるんだろうな、とか
そもそも、何もないのかもしれない、全部偶然かも知れない、
私の頭がおかしいのかもしれない、最初から全部何もないのかもしれない。

そんな事を一人で悩んで繰り返すのはもう嫌だなぁ、と。


そんな時に限って、また思い出したくもない思い出を想起させるような
人たちがテレビに出たり、ラジオで流れたりするんですよ。


そういう事を延々考えてると、
「よし、もうアミューズ自体に関わるのやめよう!!」

とか思ったり。(-ェ-);


でもワンオクは好きだし、彼らを見てると幸せな気分になるんだよなぁ、と。

なのでなんか中途半端な関わり方をしてます、今。



 説明が出来たらもう少し意味の通じる文章になるんだけどなぁ……

まあ、出来ないのでこんな感じで。(-ェ-);


 好きなんだけど、たまに全部捨てたくなる感じ 、というか。



そんな事をばーっと考えさせられる場所が
私にとっての現時点での横浜スタジアムなのですが。


 行ってたら良い思い出で上書きされたりしたんだろうか?


言いたいことがあるんならはっきり言って下さい。
もう。



ってな事を考えて気持ちが沈む。

ONE OK ROCKは何一つ悪くないのにね!!(TェT);



早い話が私がトラウマを乗り越えられるか、もっと良い思い出で上書きするかの
どっちかしか解決方法はないんですけどね。(-ェ-);



誰か助けてくれないだろうか?




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