いやこっちのブログ、更新しやすいんですよ、
いちいちログインしなくても良いし。
タブレットでもパソコンでも見え方が同じとか、
変な文字化けをしないとか。
(ホームページの方のブログはタブレット上で更新すると、
操作していないのに文字の大きさが変にばらついたりする。)
私は基本、タブレットでは広告表示されないブラウザを使っているんですが、
小説はパソコンのキーボードが一番使い慣れているので、
グーグルクローム基本(広告表示あり)で使っていたんですが。
ウェブ上の辞書を使おうと思ったら、表示される広告が、
何かものすごく下品な動きをするイラストを使った健康に関する広告とか、
突然画面いっぱいに表示されて検索しないと消し方すら解らない、
ウェブの危険性を煽る警告表示とかに誘導されて。
もう、機械音痴の身からしたら、その度、不快な警告音とかで
パニックになるから本当にやめて欲しい、ああいう卑怯な広告。
誰があんなのに惹かれて、購入や閲覧をするというのだろう。
『北風と太陽』の童話とか知らないの?
仮に騙されてクリックしてしまったとしても、不愉快な思いを
させられた業者に関わりたくないから購入するわけがないのに。
どういう神経でそれを採用しているんだ???
って吐き出したかったのでここで叫んで帰ります。
もう、集中力が途切れるってレベルの話じゃないので、
ついに新しいブラウザを投入。
広告表示のたびに執筆中断、なんだもの。
そうやって使われなくなっていくんですよ、
迷惑な広告表示のコンテンツは。
使用者が指定する、キレイで害のない広告だけを選別して
表示させれば、まだそのまま使っていただろうに……。
エブリスタ